八百喜の歴史

清須の地で、江戸時代から続く富田家 江戸時代、昭和にかけて代々八百屋を営んでおりました。

6代目の先代より、日本料理店として仕出しを始め、京都へ日本料理の修行へ行った7代目の若大将は更に料理に磨きをかけて革新し続けております。

八百喜の歴史

戦国武将織田信長公が那古野城から清洲城へ入城し、
慶長年間には城下町一帯が「関東の巨鎮」と称され文化の中心地として、
また尾張の要所として栄えた歴史をもっています。

さらに、関ヶ原の合戦で勝利を収めた徳川家康公が通ったとされ、
名古屋と中山道を結ぶ最も重要な道路と位置づけられていた美濃街道を、
吉例街道として、江戸時代には数多くの大名たちが縁起を担いで通り、
家康公の命により開設された青物市場とあわせ、宿場町として大いに栄えた歴史も有しています。

店舗情報

店名 八百喜
住所 〒452-0045
愛知県清須市西枇杷島町西六軒 81
電話番号 052-501-3675
営業時間 11:30~14:00(LO13:30)
17:30~21:00(LO20:00)
ランチ営業、日曜営業
定休日 水曜定休
駐車場 有(5台)
アクセス ◆名鉄名古屋本線
二ツ杁駅より徒歩3分 / 西枇杷島駅より徒歩5分
◆JR東海道本線
枇杷島駅より徒歩10分/二ツ杁駅から304m

店内見取り図