7代目まで代々受け継がれる和の心先祖の想いを大切にしながら創る日本料理

家康公の命により開設された青物市場とあわせ、宿場町として大いに栄えた歴史もある清須市。西枇杷島の町で、八百喜は、江戸時代より代々八百屋を営んでおりました。
現在は、6代目がはじめた和食屋を7代目となる若大将が受け継ぎ親族で営んでおります。

日本の四季折々の旬の食材をふんだんに使った日本料理をお楽しみください。ご家族の慶事やお祝い事、ご法要や、ご宴会の団体様用に24名様まで可能なお座敷席もございます。
ランチや、お食事などにもお気軽にご利用ください。

八百喜からのお知らせ

信長丼 清須ワングランプリ 2013年どんぶり部門出展作品

飲み処八百喜
日本酒や焼酎も豊富!
気軽に立ち寄れる店として使えます!

八百喜までの道のり